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監禁嬢6話  あらすじと感想 【日常】

2016.12.03

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通勤電車に揺られる岩野。

岩野の回想。母が鬼のような表情で父のごはんにつばをはきかけている。

 

 

 

5話のあらすじはこちら

 

 

 

 

「お母さん」というこどもの岩野に母は

「気にしんさんな、全部あの人が悪ぅんじゃけぇ、あんたはあんな風になっちゃあいけんよ」と泣きながら言った。

 

 

 

 

 

 

こどもながらに女のこわさを知る岩野。

岩野は女がこわいと思っていた。父親はほとんど家にいなかった。

 

 

 

 

 

だから母親と妹とばあちゃんと女に囲まれて育った。

女が好きなこと、女がうれしいことをして、女に嫌われないように。女を怒らせないように生きてきた。

 

 

 

 

 

だがカコのとつぜんの出現はいまだにわけがわからなかった。

学校の職場では同僚たちがやさしく迎えてくれた。

でもけっきょく本当のことは誰にも言えなかった。妻にも、警察にも。

 

 

 

 

 

 
教室で、職場で、ミスを連発するようになった岩野。

日常にかえってきたはずなのに日常にかえれないでいる。

 

 

 

 

 

「俺ってどうやるんだったっけ」

と岩野はじぶんのことさえわからなくなりはじめていた。

 

 

 

 

 

 

たった一日だけ監禁されただけなはずだったのに、もう日常にもどれなくなってしまっていた岩野。

生徒の顔ぜんいんがカコの不気味な顔に見えた。

 

 

 

 

 

ぼんやり廊下を歩いていると麻希に美術室に連れ込まれる。

「おしおきね」とこれからエロいことが始まる予感・・!!

 

 

 

 

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監禁嬢7話 あらすじと感想

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